J-1ビザのスポンサーシップの対象となりますか?
J-1ビザのスポンサーシップを受けるための要件をご確認ください。ご質問がある場合や不明な点がある場合は、当チームまでお問い合わせください。
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当社が支援するインターンシップ分野
J-1ビザのスポンサーシップは、米国国務省が認定する幅広い職種で利用可能です。
農業、林業、漁業
芸術と文化
建設・建築業
教育学、社会科学、図書館情報学
ホスピタリティ&ツーリズム
情報メディア・コミュニケーション
経営・ビジネス・金融
行政・法律
STEM分野および産業関連職種
農業、林業、漁業
芸術と文化
建設・建築業
教育学、社会科学、図書館情報学
ホスピタリティ&ツーリズム
情報メディア・コミュニケーション
経営・ビジネス・金融
行政・法律
STEM分野および産業関連職種
J-1 eligibility requirements
J-1インターンシップまたは研修プログラムに参加するための要件を満たしていることを確認してください。
インターンの方へ
研修生の方へ
受入企業も要件を満たしている必要があります
ご自身の参加資格に加え、J-1プログラムの受け入れ先となる米国企業も、以下の要件を満たしている必要があります。受け入れ先が要件を満たしているか不明な場合は、弊社までご連絡ください。確認のお手伝いをいたします。
雇用主識別番号(EIN)が必要です
労働者災害補償保険に加入していること、または免除の証明もしくは自己保険の証明が必要
1名以上の参加者を受け入れる企業については、実習生または研修生1名につき、常勤従業員を5名以上配置すること
年間売上高が300万ドル以上、または従業員数が25名以上であること、あるいは現地訪問に同意すること
研修実施施設(SOA)では、米国人従業員が50%以上であること。
DS-7002「研修・インターンシップ配置計画書」に記載されている直属の上司は、現場に常駐している必要があり、リモート勤務は認められません。
オフィスおよび会社のビジネスウェブサイトでは、英語が第一言語として使用されなければなりません
次のステップに進む準備はできていますか?
上記の要件を満たしている方は、ぜひご連絡ください。手続きについてご案内いたします。
インターンシップの収入を計算する
当社の給与計算ツールを使って、一般的なインターンシップの勤務スケジュールに基づいた予想収入を算出してみてください。



